[2014/05/28]
■袴田さんが支援Tシャツを着て故郷・浜松に帰りました!
5月27日、袴田さんが48年ぶりに故郷・浜松に帰りました。3月27日の釈放以来、都内の病院に入院していらしたのですが、釈放から1カ月後の昨日、姉の秀子さんらに付き添われ、初めての新幹線に乗って48年ぶりの帰郷を果たしたわけです。
この帰郷の際にも、袴田さんは「KANE100製の支援Tシャツ」を着てくださっていました。
今後は浜松市内の病院で療養し、退院後は秀子さんと暮らす予定とのことです。


[2014/05/28]
■袴田さんがKANE100製の支援Tシャツを着てリングに上がりました!
5月19日「ボクシングの日」に、袴田さんがKANE100製の支援Tシャツを着て、後楽園ホールリングに立ちました。この日を信じて作られた支援Tシャツが、ついに晴れの舞台に上がり、感慨もひとしおです。以下のニュース映像も是非ご参照ください。

■NHKニュース映像
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140519/k10014562051000.html

■NTV映像
http://www.news24.jp/articles/2014/05/20/07251438.html


[2014/03/27]
■袴田事件、再審開始決定
袴田事件、再審開始決定=「証拠捏造の疑い」―逮捕から48年・静岡地裁
時事通信 3月27日(木)10時3分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140327-00000042-jij-soci

<袴田事件>再審開始を決定 静岡地裁(写真)
毎日新聞 27日11時37分配信
http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?id=587316


[2012/04/19]
■犯行着衣とされたシャツの血痕と袴田さんのDNA型、検察側鑑定も一致せず
検察側推せんの鑑定人の鑑定結果が出ました。
2つのDNA型は一致しませんでした。

以下、産経新聞の記事より引用。

検察側も「不一致」 袴田事件DNA型鑑定(産経新聞/2012.4.16 11:45)

静岡県清水市(現・静岡市)で昭和41年、みそ会社の一家4人が殺害された「袴田事件」の第2次再審請求で、袴田巌死刑囚(76)のDNA型と、犯行時の着衣とされたシャツに付着する血痕のDNA型が一致するかどうか調べていた検察側推薦の鑑定人は16日、「完全に一致するDNAは認められなかった」との鑑定結果を出した。事実上の「不一致」とみられる。同日午後、弁護側、検察側が鑑定結果を受けて会見する。
今月13日に、弁護側鑑定人は「一致しない」との鑑定結果を出しており、両鑑定ともほぼ同じ内容となった。
今回、両者の鑑定が「不一致」となったことで、弁護側は再審開始に向けた準備を加速させるとみられる。確定判決では、犯行時の着衣を、袴田死刑囚の犯行と結論づけた「中心証拠」としており、13日の会見で小川秀世弁護士は「死刑が確定した事件で捏造(ねつぞう)があったことが裏付けられた。これ以上議論することはない」と再審開始の意義を強調した。
一方で、検察側はこれまで「ほかの証拠などを合わせた総合評価で再審を判断すべきで、鑑定結果が出たからといって何らかの方向性が明確に決まるような話ではない」と早期の再審開始に否定的な見解を示しており、弁護側の主張に対し、反発することも予想される。
また、検察側は、衣類に付着した血痕が被害者のものかを調べた昨年12月の鑑定結果が、弁護側、地検側の双方の鑑定人で見解が分かれたため、「DNA型鑑定の精度や信憑性(しんぴょうせい)も検証すべき」と主張している。
今後、裁判所による鑑定人尋問が開かれることも予想され、検察側、弁護側推薦の鑑定人が裁判所に出向き、双方のDNA型鑑定の調査方法の正当性などが主張されるとみられる。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120416/trl12041611460002-n1.htm


[2011/12/26]
■DNA鑑定結果
12月22日、DNA鑑定結果が提出され、弁護団が会見をおこないました。
弁護団側推薦の鑑定人は、犯行着衣とされる衣類に付着していた血液のDNAが、被害者のモノとは異なるという結果を出しました。
一方、検察側推薦の鑑定人は、被害者のDNAである「可能性を排除出来ない」という内容で、要するにはっきり分からなかったとのことでした。
この鑑定結果は、袴田さんが犯人であるという証拠が根底から覆されることを意味します。
これを受け、日本プロボクシング協会では、12月23日の理事会で、「緊急声明」を発表し、引き続き袴田さんの支援活動をおこなってゆくことを表明しました。

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shizuoka/news/20111223-OYT8T00198.htm


緊急声明

昨日、いわゆる袴田事件の第2次再審請求審で行われていたDNA鑑定で、犯行着衣とされる「5点の衣類」に付いていた血液のDNAは被害者のものと一致しないとの結果を鑑定人の一人が出したことが明らかになった。

我々は、この鑑定結果が意味する事実、すなわち我々が長年にわたって支援を続けてきた元プロボクサーの死刑囚・袴田巖さんが無実であることを改めて確信し、一日も早く再審が開始されることを望むとともに、
拘置所の独房というリングで過酷な闘いを続けてきたがゆえに心身を病んでしまった袴田さんに一刻も早く適切な治療が施されることを望む。

そして我々は、袴田さんが晴れて自由の身となり、後輩たちが命をかけて闘う姿をリングサイドから観戦してもらえるその日が来るまで、
全力を挙げて袴田さんを支援することをここに表明し、ボクシングファンはじめ、多くの人々の協力を訴えるものである。FREE HAKAMADA NOW!

2011年12月23日 日本プロボクシング協会


[2010/05/07]
■袴田救援議連メンバーが千葉法務大臣に申入れ!
 本日午後5時から、袴田巖死刑囚救援議員連盟の牧野聖修会長(民主・衆)らが法務省大臣室で千葉景子法務大臣と面会し、袴田さん救援のための申入れを行いました!
 今回牧野会長と共に千葉法務大臣と面会した議連メンバーは松岡徹世話人(民主・参)・漆原良夫世話人(公明・衆)・照屋寛徳世話人(社民・衆)・鈴木宗男事務局長(大地・衆)の計5人です。
(写真は、千葉法務大臣(中央左)と面会した松岡徹・照屋寛徳・牧野聖修・漆原良夫・鈴木宗男各議員)

 面会終了後、記者団の取材に応じた牧野会長は、4月22日の議連設立総会時に袴田秀子さんと支援団体から受け取った要望書を千葉大臣に提出した上で、議連として次の事項を申入れたと述べました。

1.刑事訴訟法479条に基づき死刑執行停止命令を発令すること
2.医療刑務所など然るべき場所に移送して適切な治療を施すこと
3.議連メンバーによる東京拘置所での袴田さんとの面会を許可すること

 牧野会長によれば、これに対し千葉大臣は「袴田事件については以前から関心を持っており、関係者や議連の意向も理解しているので前向きに検討したい」と述べたそうです。
FREE HAKAMADA NOW!

●静岡新聞
http://www.shizushin.com/news/social/shizuoka/20100508000000000038.htm

●共同通信
http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010050701000734.html

●読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100508-OYT1T00083.htm

※この記事は「袴田巖さんの再審を求める会のブログ:2010年5月7日の記事」からの転載です。


[2010/04/27]
■『BOX 袴田事件 命とは』公式HPオープン!
 5月29日(土)から渋谷ユーロスペースと銀座シネパトスでロードショー公開される映画『BOX 袴田事件 命とは』の公式HPがオープンしました!
 まだトップページだけのようですが、配給会社スローラーナーのブログによれば、今後「映画にまつわる様々な情報をアップ」していくそうです。

■映画『BOX 袴田事件 命とは』公式HP
http://www.box-hakamadacase.com/

※この記事は「袴田巖さんの再審を求める会のブログ:2010年4月27日の記事」からの転載です。


[2010/04/22]
■「袴田巖死刑囚救援議員連盟」が発足!
 今日午前11時30分から、衆議院本館第16控室で「袴田巖死刑囚救援議員連盟」の設立総会が開催され、役員には次の国会議員が就任しました。

会長:牧野聖修衆院議員(民主党)
世話人:松岡徹参院議員(民主党)・逢沢一郎衆院議員(自民党)・漆原良夫衆院議員(公明党)・照屋寛徳衆院議員(社民党)・自見庄三郎参院議員(国民新党)
事務局長:鈴木宗男衆院議員(新党大地)

 このほか共産党・みんなの党の議員も含め、今日の時点で計57人の議員が会員に名を連ねています。

 総会では牧野会長が「袴田事件は冤罪だと確信しており、袴田さんの死刑執行停止と適切な医療措置を早急に法務大臣に求めていく」と挨拶し、鈴木事務局長からは歌手の松山千春さんから寄せられた応援メッセージなども読み上げられました。

 また、弁護団を代表して出席した戸舘圭之弁護士は再審請求の現状について説明しました。そして、袴田ひで子さんは「死刑執行への不安な毎日を過ごすことだけでも変えてほしい」と述べ、支援者を代表して発言した清水救援会の山崎俊樹事務局長は、議連メンバーが早急に袴田さんと面会するよう要望しました。

 なお、ひで子さんや支援者は設立総会終了後、鈴木事務局長の仲介で松山千春さんと都内のホテルで会い、ブックレット『はけないズボンで死刑判決』と獄中書簡集『主よ、いつまでですか』、それに支援Tシャツを松山さんに贈りました。松山さんからは「いつでも声を掛けて下さい」との頼もしい言葉をもらうことができました。

 今後は議連とも連携して是が非でも袴田さんの解放を勝ち取りたいと思います。今回議連設立に向けて尽力していただいた国会議員と事務所のスタッフの方々には深く感謝します。
FREE HAKAMADA NOW !

(写真1:議連の牧野会長(左)と鈴木事務局長)
(写真2:牧野会長に要望書を提出する袴田ひで子さんと清水救援会の山崎事務局長)

※この記事は「袴田巖さんの再審を求める会のブログ:2010年4月22日の記事」からの転載です。


[2009/04/21]
■袴田事件が第2次再審へ
このたび、東京高裁の差戻し審で、東京家裁が袴田さんの姉・秀子さんを保佐人として認める審判を下した。
これにより、獄中の袴田巌さんが心神喪失状態であると認められ、その保佐人として秀子さんが袴田事件の再審請求の資格を持った事を意味する。これでいよいよ袴田事件は正式に第二次再審へと向かう事になる。
また、それより前の2月27日には支持者らが袴田さん救援の一斉行動を実施。東京拘置所で袴田さんとの面会を果たし、法務省に死刑停止と病院移送の要請署名(5208署名)を提出した。その後、衆議院第一議員会館で開催された院内報告会「袴田巌死刑囚の今」では何名かの政治家も出席し、秀子さんはじめ支持者・団体のそれぞれの活動報告を受けた。
それによると袴田さんは現在耳が遠くなり、話をしたとしてもとんちんかんな答えが返ってくる状態という。健康面もよくはなく、一刻も早い病院での適切な治療が必要とされている。
それでもボクシングの話だけは比較的、受け答えができるといい、この日、面会した新田渉世・新田ジム会長によると、袴田さんは女子ボクシングに興味を持っていたという。
この日の報告会にはボクシング界からも大橋秀行・東日本ボクシング協会会長らが参加。主催者を代表して大橋協会会長は「最終ラウンドのゴングは鳴った」と切迫した声で袴田さん救援を訴えた。


[2008/04/02]
■声明文
最高裁判所第二小法廷は、3月24日付で袴田巌さんの再審請求特別抗告を棄却する決定をしました。
私たちボクシング界は長年にわたって、元日本フェザー級6位のプロボクサーであった袴田巌さんの支援に力を尽くしてきました。長時間の取調べによって得られた自白や、事件発生1年2ヵ月後に発見された5点の衣類、4人を殺傷するには脆弱な凶器など、袴田さんを犯人とするにはあまりに疑問が多すぎたからです。
昨年2月には、一審の静岡地裁で実際に死刑判決を書いた元裁判官が「実は袴田さんは無実だと思っていた」と告白するなど、再審開始を期待する世論の声は確実に高まっていました。
そうした状況にもかかわらず、私たちに納得できる説明がないまま、今回の棄却決定が出されたことは、誠に残念でなりません。
袴田さんは3月10日で72歳になりました。40年以上にわたる拘束により、精神に異常を来たしている上、糖尿病を患っているとも伝えられ、健康状態の悪化が懸念されている状況です。
ボクシング協会は今後も、袴田さんの一日も早い身柄の自由を勝ち取るために、様々な支援活動を続けていく所存です。どうかみなさまのご支援を引き続きよろしくお願いします。

平成20年3月27日

日本プロボクシング協会
会長 原田 政彦
袴田巌支援委員会
委員長 大橋 秀行


[2008/03/29]
■袴田巌氏の再審請求事件の最高裁決定に対する会長談話
袴田巌氏の再審請求事件の最高裁決定に対する会長談話最高裁判所第二小法廷は、昨日付で袴田巌氏の再審請求特別抗告を棄却する旨の決定をした。

袴田事件は、事件から1年後の1審裁判中に現場近くの味噌タンクから発見された5点の衣類を決定的証拠とし、代用監獄における長期の強制的取調べの結果得られた自白も有力な証拠として死刑判決が言渡されたものである。しかし、5点の衣類は犯行時の着衣とも、袴田氏のものとも思われない幾多の不合理な点があり、ねつ造の疑惑に包まれている。再審請求審になって、この5点の衣類はもとより、凶器とされたくり小刀と被害者の傷などについて多くの新証拠が提出されている。最高裁には、再審請求を斥けた静岡地裁と東京高裁の不当な判断を取り消して、再審の開始をすることが強く求められていた。にもかかわらず、本決定が、確定判決の事実認定に合理的な疑いが生じる余地はないとして、再審開始を認めなかったことは、極めて遺憾である。

1981年の再審請求直後から袴田氏を支援してきた当連合会は、今回の最高裁の決定を容認できず、引きつづき死刑判決の誤りを正すため、支援を続けていくとともに、不法な取調べの温床となっている代用監獄の廃止、取調べの可視化(全過程の録画)など、えん罪を防止するための制度改革を実現するために全力を尽くす決意である。

2008(平成20)年3月25日

日本弁護士連合会
会長 平山 正剛
http://www.nichibenren.or.jp/ja/opinion/statement/080325.html


[2008/03/29]
■袴田巌さんの再審請求特別抗告棄却決定に対する声明
平成20年3月24日付で最高裁判所第二小法廷の今井功裁判官、津野修裁判官、中川了滋裁判官、古田佑紀裁判官が全員一致で下した、袴田巌さんの再審請求特別抗告への棄却決定に対し、私たちはここに強く抗議の意を表明する。
はじめから“棄却ありき”で捻出されたこの決定は、再審開始を信じて27年間闘い続けてきた袴田巌さんとその家族・弁護団・支援者の叫びを無視するだけでなく、司法の正義を信じる多くの国民の信頼をも損ねるものであり、その責任は極めて大きい。
しかし、このような杜撰な決定が下された現実を、そして、精神を病むほどに過酷な獄中生活から袴田さんを救い出すことができなかった力不足を、私たちは認めないわけにはいかない。私たちは裁判所との闘いに敗れたのである。
ただ、これがラストラウンドではない。袴田さんの命の続く限り、私たちの闘いも続くのである。Free Hakamada Now!心ある多くの人々の支援を乞う。

2008年3月25日
袴田巌さんの再審を求める会
http://hakamadajiken.hp.infoseek.co.jp/seimei.html


[2008/03/14]
■袴田事件弁護団、最高裁に最終意見書を提出。
3月3日袴田事件弁護団は最高裁に対し、最終意見書を提出し、一日も早い最高裁の判断を求めました。
またこれにあわせ、ボクシングの元王者らが再度集結。
支援者とともに法務省を訪れ、42年もの長きにわたり拘束されている袴田さんの一日も早い身柄の解放を訴えるとともに、全国から集められた771名分の要請書を手渡しました。

■共同通信ニュース
http://www.47news.jp/CN/200803/CN2008030401000356.html
■SBS動画ニュース
http://www.digisbs.com/tv/news/movie_s/20080304000000000063.htm
■オーマイニュース動画
http://www.ohmynews.co.jp/photo/20080304/21693


[2008/01/25]
■「袴田巌支援チャリティBOXING 〜FREE HAKAMADA NOW〜」が行われました。
1日24日、後楽園ホールで「袴田巌支援チャリティBOXING 〜FREE HAKAMADA NOW〜」が行われました。イベントでは来場された現役・歴代世界チャンピオンの皆さんの紹介に続き、大橋秀行会長からの挨拶で改めて袴田さん支援への力強い意思表明が行われました。また、坂田健史選手と河野公平選手、星野敬太郎さんと八重樫東選手のスパーリング、大橋秀行会長、畑中清詞さん、飯田覚士さんによるトークショー、ちびっ子ボクシングとバラエティーに富んだ内容に会場は大きな盛り上がりを見せました。渡嘉敷勝男さんの名司会によるチャリティーオークションには内藤大助選手も駆けつけ、リング上では坂田選手、川嶋勝重選手とともに現役・歴代チャンピオンのサイン入りグッズを紹介、ご来場頂いた方々の善意によりいずれの商品も高値で落札されました。袴田さんに自由をと励ます「ハリケーン」ルビン・カーターさんからのビデオメッセージが上映された後、JBCにより袴田さんへ「名誉ライセンス」の授与が行われました。
会場を埋めた多くのファンの方々とボクシング関係者が袴田さんの再審を支援しようと改めて結束を誓い合ったイベントでした。
このイベントにご協力を頂きました方々に改めて感謝申し上げます。ありがとうございました。


[2008/01/08]
■みなさま、あけましておめでとうございます。
いよいよ正真正銘勝負の年、2008年の幕が開きました。
事件発生から42年目の今年、袴田さんは72回目の誕生日を迎えます。本当に残された時間はわずかです。
“最終決戦!”の意気込みで、今年こそ袴田さんを私たちの元に取り返しましょう!
1月24日(木)に開催される、日本プロボクシング協会主催イベント“袴田巌支援チャリティBOXING 〜FREE HAKAMADA NOW〜”もいよいよ本番が迫ってきました。
さあ、いよいよカウントダウンです!1・24イベントを何としても成功させ、世論を大きく盛り上げることが、袴田さんの再審を実現する最大の力となります。
皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

■イベントポスター
http://hundara.run.buttobi.net/charity200702.pdf








































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